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意味がわかると怖ry

ネタがないので2ちゃん系のはってみる

意味がわかると怖いっていうアレです。



某ブログ見てすげーなーって思ったのでなんとなく。






外で散歩をしていたら、「キャー!」という女性の悲鳴が聞こえた。
私は驚いて行ってみると道路で女性が、縦2m・横2m・暑さ50cm程の鉄板らしき物の前に座りこんでいた。
その女性に話を聞こうとしたが、ビックリしたのか話せない。
すぐに作業服を着た人が来て訳を話してくれた、どうやらビルの上で工事をしている時に落としてしまったという。
幸い怪我人は出なく、女性は驚いて腰が抜けてしまっただけらしい。
それにしても赤いタイルの上に真っ黒の鉄板とは不気味である。

散歩も飽きて夕陽が暮れ前に、もう一度その場所に寄ってみた。
その鉄板らしき物はまだ残っていた。とても重いので処理ができてないのだろう。
危ないからか、近づけないように警備員のような人がいた。
先ほどの女性もいた。声をかけてみた。
「先ほどは驚かれたことでしょうね」
女性は
「驚きました。悲鳴を聞いたときはビックリしました」
と返してくれた。







美術の教師をしていた姉がアトリエ用に2DKのボロアパートを借りた。
その部屋で暮らしているわけではなく、絵を描くためだけに借りたアパート。

せっかく借りてるのに住まないなんてもったいない!
そう思った私は姉に頼み込んでその部屋で一人暮らしをさせてもらうことにした。

一人暮らし初日。わくわくしながらアトリエに帰宅。
くれぐれも戸締りに気をつけるようにと言われていたため帰ってすぐに玄関に鍵とチェーンをかけた。

その後夕飯を作ったり本を読んだりして楽しく一人の時間は過ぎていく。
気付くともう夜も更けていたため、もう一度戸締りをチェック、ガスの元栓も締め眠りについた。

しばらくして、多分夜中の2~3時だったと思う。玄関がガチャっと開いた。
どうやら姉が絵を描きに来たらしい。

こんな時間に頑張るなあと、ウトウトしながら思っていると、私が寝ている隣の部屋に入っていった。
隣の部屋は画材やらキャンバスやら置いてある部屋。

そこで、姉はブツブツ言ったりクスクス笑ったりしてる。
うーん、やっぱり芸術家と怪しい人って紙一重だよなぁ、と、酷い事wを思いながらいつの間にか寝てしまった。

朝、目が覚めると姉はもう帰ったようで居なかった。
姉の絵に対する情熱は尊敬に値するよなぁ、と思いつつ出掛ける準備をして家を出る。

玄関の鍵を閉めた時に、突然恐怖に襲われた。
それ以来、私がそのアトリエに足を踏み入れることはなかった。










ある日、泣き声がしゃくに障ったので妹を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた
5年後、些細なけんかで友達を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた
10年後、酔った勢いで孕ませてしまった女を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた
15年後、嫌な上司を殺した、死体は井戸に捨てた次の日見に行くと死体は消えていた
20年後、介護が必要になった母が邪魔なので殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていなかった
次の日も、次の日も死体はそのままだった














おばあちゃんの家のに裏山があるんよ。おばあちゃんは
「裏山には池があるじゃろ。あそこには酸が溜まっててな、近づいちゃいかんよ」
って言うんよ
だから親友のSと試しにカエルを殺して池に捨てたんや
そしたら次の日、カエルが溶けとったんよ
面白くなったSと俺は鶏とか猫とか犬とか殺して捨てたんや

ある日、クラスでムカつくHをイジメてたら動かなくなったんや
怖くなった
すごい怖かった
だからあの池にHを捨てたんや
そしたら次の日溶けとった

10年後、俺らが大人になってまた会ったんや
S「大ちゃん、人殺しやったらあかん。癖になる」
Sはずっと人殺して池に捨ててたんや

ある日、おばあちゃんが死んだ
だから裏山に捨てた
捨てたらずっとこっち見とる
何日も何日も何日も何日も何日も何日も溶けんかったおばあちゃんこっち見とるなんで?
なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?















一人の女の子がいた。性格は明るく、小学校ではたくさんの友達に囲まれていた。
また、女の子は大のおじいちゃん子で、おじいちゃんも女の子の事を本当に可愛がった。
しかし、おじいちゃんは今は入院しており、余命は長くなかった。

医師がもう残りわずかの命である事を伝え、女の子は両親に連れられ病院に行った。
病室で女の子の両親はおじいちゃんと話した後、医師の説明を受けに病室を出て行った。
病室には女の子とおじいちゃんの二人。
女の子はおじいちゃんに、学校の事や最近楽しかった事などいろいろな事を話した。

しかし、途中で女の子は泣きながら

「おじいちゃんいなくなるの?」

と聞いた。するとおじいちゃんは

「おじいちゃんが死んだら、お父さんとお母さんと一緒にかなしんでくれるかい?」

と言った。女の子は

「うん……でも死んじゃいやだよ」

とつぶやいた。

その後、女の子は家に帰ることになり、その次の日おじいちゃんは帰らぬ人となった。
女の子はその日、わんわん泣いた……。

一か月後、ある記事が新聞の隅に載った。
一部抜粋すると

「一家心中、動機は全くの不明。女の子の名前は斉藤加奈ちゃん」










続きにネタバレするー1 

赤いタイルは血
鉄板の下には死体が。






チェーンロックかけたのに入ってきた姉






死体は母親が片付けてた







Sが殺しまくった死体のせいで池がいっぱいになった








「おじいちゃんが死んだら、お父さんとお母さんと一緒に加奈しんでくれるかい?」

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コメント

怖い
怖い・・・
最後の以外は分かった・・・

だが怖い・・・
4つ目のは池がいっぱいになった訳ではなく・・・

おばあちゃんが死んで捨てても溶けなかったのは

おばあちゃんが、主人公が殺人を犯した事を隠すために、主人公が捨てた死体を処分していたんです。

なので当然、おばあちゃんの死体は処分されることなく残っていた、という事です。

そして、この文章は元の文章を「改変」したものらしいんですが、そこはよく知りません・・・

長文失礼しました。
>>-
なるほど
実を言うと答え確かめずに走り書きしたので間違っててすいません

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